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Azure Site Recovery -Vol.1 ハイブリッドクラウドのはじめの一歩

Microsoftのパブリッククラウドサービス「Microsoft Azure」では、様々なサービスが日々進化しながら提供されています。その中には、オンプレミスのHyper-Vと、Azureのクラウドサービスを連携させて、災害対策(Disaster Recovery:DR)としてより安全なデータ保全を実現するものや、クラウドのサービスからオンプレミスのサーバーを管理することのできるものなどが用意されています。これらは、オンプレミスのサーバーで構築するプライベートクラウドと、パブリッククラウドサービスを連携させた「ハイブリッドクラウド」を実現するためのキーとなるサービスとなっています。
今回は、ハイブリッドクラウド実現のためのはじめの一歩として、Hyper-VとAzureを組み合わせて利用できるサービス「Azure Site Recovery」(Site Recovery)を3回に分けて紹介します。

GMO TechReport
https://www.gmo.jp/report/single/?art_id=215

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Windowsコンテナのインストールとコンテナ管理

Windows Server 2016が正式にリリースされました。WindowsコンテナはTechnical Preview 5までとは異なり、完全にDockerの仕様に沿ったコンテナとなりました。今回は、Windowsコンテナのインストール方法と、主だったコンテナ管理のためのDockerコマンド、さらには開発中のDocker-PowerShellについていち早く紹介します。

GMO TechReport
https://www.gmo.jp/report/single/?art_id=214

Hyper-VでAndroidも動きます!さて、何をしましょうか?

WindowsやLinux、FreeBSDが、Hyper-VでサポートされているOSとなっていますが、Androidも仮想マシンとして利用することができます。Hyper-Vとしては正式サポートされていないものの、x86系のプロセッサ上でAndroidを動かそうというプロジェクトが公開しているISOイメージを利用して、実際にインストールの手順や設定方法を紹介します。

GMO TechReport
https://www.gmo.jp/report/single/?art_id=213

インターネット接続の共有(ICS)を利用した仮想マシンのネットワーク接続

Hyper-V上の仮想マシンをインターネット接続する場合、いくつかの方法が考えられます。仮想マシン自体にグローバルIPを割り振る方法や、Hyper-V自体にリモートアクセスの役割を追加する方法、ゲートウェイとして専用の仮想マシンを用意して接続する方法などがあります。
今回は、お手軽に仮想マシンをインターネットに接続することができる「インターネット接続の共有(ICS)」を利用した方法を紹介します。

GMO TechReport
https://www.gmo.jp/report/single/?art_id=212

窓使いのためのInfrastructure as Code

クラウドサービスに代表される仮想化が主流となった現在では、サーバー自体も仮想化基盤上でソフトウェア的に組み立てて利用する必要があるため、インフラエンジニアといえどもコードを書いてソフトウェア開発者として作業を行うということが必須になってきています。
今回は、WindowsサーバーやAzure上で利用できるInfrastructure as Codeの様々な手法をWindowsサーバーエンジニアのために、まとめて紹介します。

GMO TechReport
https://www.gmo.jp/report/single/?art_id=211

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