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アプリケーションを本体ボタンに割り当て (Softbank X02HT)

さて、前回キャプチャソフトをインストールして画面のキャプチャができるようになりました。

次はこのアプリケーションをX02HTのどこかのボタンを押した時に実行できるように設定を行いたいと思います。

この設定で、好きな画面をボタン一つでキャプチャできるようになるので、解説など書くときに重宝しそうです。

KTCaptを今回は本体右横のカメラボタンの長押しに割り当てたいと思います。

方法としては、Long_Camera.lnk といったファイルをテキストで作成します。

その中に、「19#"\Program Files\KTCaptSP\KTCapt.exe"」と記載します。

初めの19#については今のところよく意味がわかっていません。

その後ろは、KTCapt.exeのパスとなります。

このリンクファイルを本体のWindowsフォルダ直下に配置することで、割り当てが可能となります。

割り当て可能なキーとしては

Short_POC.lnk マナー/ボイスボタン短押し
Long_POC.lnk マナー/ボイスボタン長押し  
Short_CAMERA.lnk カメラボタン短押し
Long_CAMERA.lnk カメラボタン長押し
Long_HOME.lnk ホームボタン長押し
Long_Power.lnk 電源ボタン長押し
Long_Send.lnk 通話ボタン長押し  

があるようです。


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